今年度の「日野市産業まつり」は、11月12日(土)・13日(日)に3月の東日本大震災の影響で自粛された「ひの新選組まつり」と同時開催されます。
会場では、クイズラリーが実施され、正解者には景品として「薄桜鬼」 のポストカードが各日先着順で500枚プレゼントされます。
ファンの方、お見逃しなく!
是非、お越し下さい。お待ちしています。
詳しくは、日野市観光協会まで。http://makoto.shinsenhino.com/
2011年11月8日火曜日
2011年10月29日土曜日
日野市・狛江市合同HP向上委員会
日野市役所で行われた第3回目となる『日野市・狛江市合同HP向上委員会』に出席しました。
それまでのグループインタビューや市民によるアンケートなどから、自治体のHPに求めるユーザーの要望や利用動向などの調査結果の発表がありました。
主な要望として・・・。
◆インターフェースに対する要望
◆コンテンツに対する要望
◆通信端末に対する要望
◆防犯情報に関する要望
などが項目に挙がりました。
今後、これまでの会議から得られた情報は、多摩地区の各自治体に参考資料として開示される予定です。
これを機会に誰にでも使いやすいユーザビリティに優れたHPに改善されるよう、大いに期待したいものです。
それまでのグループインタビューや市民によるアンケートなどから、自治体のHPに求めるユーザーの要望や利用動向などの調査結果の発表がありました。
主な要望として・・・。
◆インターフェースに対する要望
◆コンテンツに対する要望
◆通信端末に対する要望
◆防犯情報に関する要望
などが項目に挙がりました。
今後、これまでの会議から得られた情報は、多摩地区の各自治体に参考資料として開示される予定です。
これを機会に誰にでも使いやすいユーザビリティに優れたHPに改善されるよう、大いに期待したいものです。
2011年10月6日木曜日
第45回日野市産業まつり出展者説明会を開催しました
2011年10月3日月曜日
第45回日野市産業まつり商工部門出展者説明会
日野市産業まつり商工部門出展者説明会を10月5日(水)13:30より日野市役所5階505会議室で行います。
当日は、要綱説明の他、コマ割の抽選も行いますので、出展される方はお集りください。
今年の『日野市産業まつり』は、11月12日(土)・13日(日)の二日間、日野中央公園、市民プラザ、他で開催されます。
12日は、日野ケーブルテレビによって生中継特番が配信されます!
お楽しみに!
当日は、要綱説明の他、コマ割の抽選も行いますので、出展される方はお集りください。
今年の『日野市産業まつり』は、11月12日(土)・13日(日)の二日間、日野中央公園、市民プラザ、他で開催されます。
12日は、日野ケーブルテレビによって生中継特番が配信されます!
お楽しみに!
2011年9月16日金曜日
第2回 自治体ホームページ向上委員会
本日、日野市と狛江市が合同で実施する『第2回 自治体ホームページ向上委員会』が狛江市役所で行われ、出席してきました。
前回のアンケートを基に、調査・比較の対象となる8市のホームページを参考に、さらに理想のコンテンツをグループ・ワークで導き出そうという内容です。
ご存知のように、市役所の機能は多岐にわたります。
それらの情報をホームページに少しでも多く入れ込もうとすると、テキストを多用しすぎるあまり読みにくい、まとまりのないものになってしまいます。
それをどのように、誰にでも分かりやすく、見やすいものにするか?
どのような内容を市民が求めているか?
どんな使い方をしているのか?
自治体のホームページについて考えると、デザインの本質が見えてくるようです。
単なる見た目のカタチだけでなく、考え方や使い方までトータルに考えるのがデザインだと考えるからです。
両市のホームページがより良く改善されることを願うのはもちろんのこと、この委員会を通して学んだ内容を、今後のデザイン制作にも生かしていきたいと、改めて実感しました。
前回のアンケートを基に、調査・比較の対象となる8市のホームページを参考に、さらに理想のコンテンツをグループ・ワークで導き出そうという内容です。
ご存知のように、市役所の機能は多岐にわたります。
それらの情報をホームページに少しでも多く入れ込もうとすると、テキストを多用しすぎるあまり読みにくい、まとまりのないものになってしまいます。
それをどのように、誰にでも分かりやすく、見やすいものにするか?
どのような内容を市民が求めているか?
どんな使い方をしているのか?
自治体のホームページについて考えると、デザインの本質が見えてくるようです。
単なる見た目のカタチだけでなく、考え方や使い方までトータルに考えるのがデザインだと考えるからです。
両市のホームページがより良く改善されることを願うのはもちろんのこと、この委員会を通して学んだ内容を、今後のデザイン制作にも生かしていきたいと、改めて実感しました。
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