港区役所主催で行われた『マーケティング戦略支援セミナー』、『国内販路拡大セミナー』の第3回目『顧客開拓につながる名刺・チラシの作り方講座』で講師を担当させていただきました。
あいにくの雨の中、 ご来場いただきました皆さん、ありがとうございました。
名刺は、片手に収まってしまうほどの小さなサイズですが、その役割を考えてみると、その大きさに見合わずビジネスで最も基本的な、そして最も大事なツールであると、改めて痛感させられます。
ほぼ黄金比率の、それ自体美しいカタチの紙に、いかに機能を織り込むか。
表現力が鍵を握っています。
講座の中で、できるかぎり多くの事例を取り上げました。
思わずうなってしまうような名刺もあったかと思います。
『名刺が変われば営業スタイルが変わる。
営業スタイルが変われば営業力が変わる。
営業力が変われば業績が変わる。』
お理解いただけましたでしょうか?
2013年3月1日金曜日
2013年2月27日水曜日
第3回『国内販路拡大セミナー』本日開催致します
港勤労福祉会館にてマーケティング支援セミナーの一環として、第3回『国内販路拡大セミナー』を本日開催致します。
今回のテーマは、『顧客開拓につながる名刺・チラシの作り方講座』 です。
できるだけ事例を多く紹介しながら、分かりやすい内容で構成しています。
お気軽にご参加ください。
(入場無料です)
講師:Can-dy Design Studio代表 板橋ヒロミツ
日時:2013年2月27日(水)13:30〜16:00
場所:港勤労福祉会館
主催:港区産業振興課
今回のテーマは、『顧客開拓につながる名刺・チラシの作り方講座』 です。
できるだけ事例を多く紹介しながら、分かりやすい内容で構成しています。
お気軽にご参加ください。
(入場無料です)
講師:Can-dy Design Studio代表 板橋ヒロミツ
日時:2013年2月27日(水)13:30〜16:00
場所:港勤労福祉会館
主催:港区産業振興課
2013年2月13日水曜日
マーケティング戦略支援セミナーを開催します
港区産業振興課・異業種交流グループ「プラザみなと88」の共催により、下記日程でセミナーを開催します。
全7回の研修会のうち4回目の『顧客開拓につながる名刺・チラシのつくり方講座』で講師を担当させていただきます。
すぐに役立つ実践的な内容になっていますので、経営基盤の強化のためにも、是非、ご参加ください。
参加無料のセミナーですので、お気軽にお越し下さい。
■開催日/時間:2月27日(水)/13:30〜16:30
■主催:港区産業振興課・異業種交流グループ「プラザみなと88」の共同開催
■対象:区内中小企業経営者及び従業員
■参加費:無料
■場所:港勤労福祉会館
■申込方法:開催日までに申し込みフォームにて、お申し込みください
■港区中小企業支援研修会:http://www.minato-ala.net/guide/kenshu/seminar/2013/0115_2.html
全7回の研修会のうち4回目の『顧客開拓につながる名刺・チラシのつくり方講座』で講師を担当させていただきます。
すぐに役立つ実践的な内容になっていますので、経営基盤の強化のためにも、是非、ご参加ください。
参加無料のセミナーですので、お気軽にお越し下さい。
■開催日/時間:2月27日(水)/13:30〜16:30
■主催:港区産業振興課・異業種交流グループ「プラザみなと88」の共同開催
■対象:区内中小企業経営者及び従業員
■参加費:無料
■場所:港勤労福祉会館
■申込方法:開催日までに申し込みフォームにて、お申し込みください
■港区中小企業支援研修会:http://www.minato-ala.net/guide/kenshu/seminar/2013/0115_2.html
2012年11月26日月曜日
椅子をモチーフにした名刺
ロンドンにあるビンテージやモダンな家具を専門に扱っているショップの名刺。
ゆるやかな曲線。
木目調の用紙。
思わず座り心地まで想像してしまう存在感。
素晴らしい!
ちなみに、Bentplyとは椅子の座面などに用いられる曲面に成型加工したもので、成型合板のことらしい。
ゆるやかな曲線。
木目調の用紙。
思わず座り心地まで想像してしまう存在感。
素晴らしい!
ちなみに、Bentplyとは椅子の座面などに用いられる曲面に成型加工したもので、成型合板のことらしい。
2012年11月5日月曜日
窓ふき職人
オランダのLogchies Junior Window Cleaners Envelopesという清掃会社が使用している封筒です。
窓あき封筒を窓に例えるあたり、抜け目のないデザインに仕上がっています。
こういう遊び心を持った会社は、どことなく親近感を感じます。
受け取った相手も思わず微笑んでしまうのではないでしょうか。
窓あき封筒を窓に例えるあたり、抜け目のないデザインに仕上がっています。
こういう遊び心を持った会社は、どことなく親近感を感じます。
受け取った相手も思わず微笑んでしまうのではないでしょうか。
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